2017年5月6日土曜日


この前行ったライブの写真。

2017年4月24日月曜日


りんご(腐っている)と女の人(眠っている)。

2017年4月2日日曜日

イオンの閉店セールで綿100%の靴下二足と、100円の靴下二足を購入。帰って履いてみると綿100%の靴下が気持ち良くて、もう何足か買っておけばと後悔。こんな些細なことでも何度も思い出しては後悔が続いてうんざりする。最近特にひどい。 あとすぐイライラする。年をとって怒りやすくなったり涙もろくなったりするのは、大脳の中枢の機能が低下しただけらしいので、何か改善策はあるかもしれない。 そんなに高いものでもないので、同じ靴下を見つけたら定価でも買おうと思う。「らくここち 楽×綿」という靴下。

追記。靴下はすぐに見つかった。「らくここち 楽×緩」と少し違うけど、だいたい同じだと思う。表糸綿100%とは何のかをネットで調べた。

2016年12月10日土曜日

野暮


フィルムが現像から帰ってくる。同時プリントを見ると下手すぎてがっかりする。しかし細くとも続けようと思う。後でデータで確認すると悪くないものもあるので少しホッとした。←毎回こうなる。

RADWIMPSのアルバムを聞いてみたんだけど、言葉が全然入ってこない。「何光年でもこの歌を口ずさみながら」とあるけど、1光年は約9.5兆キロメートル…ピンとこないな。比喩だとはわかるけど、子供銀行の0がたくさんついたお金をすごいと喜ぶような感じ。ただ何となく聞いたり、音だけに注目すると、さすがによく録れているためか気持よく聞ける。「前前前世」と「スパークル」の2曲。

「スパークル」に「辞書にある言葉で出来上がった世界を憎んだ」という歌詞があり、これはstomachache.ディスではなかろうか。要アンサー。


秒刻み数を数えど心臓の鼓動が邪魔で60でやめ

2016年11月29日火曜日



家でコーヒーを出されて飲むと、なんか気分が沈むな。外やお店ではこうはならないと思う。夜、そのコーヒーをお腹の中に感じながら車を運転していたら、聞いている曲の歌詞も嫌になってきた。古本屋で「ちはやふる」を立ち読みし、気がまぎれて回復。時々紹介される和歌がどれもロマンチックなんだけど、飛ばして読んでいる。今なら語れる「君の名は。」も小野小町の和歌が物語が生まれる始まりにあるそう。

2016年11月28日月曜日

金曜日の夜、急に思い立ち「君の名は。」を見に行く。しょうもないカットがあったり(炊飯ジャーの中からのカットとか)、得意技の効果効果の連続には多少うんざりするけど、面白かった。見ながら岩明均の漫画が思い出され、「君、泉新一君だよね?」という台詞はやはりすごいな、とあらためて。あと無くなった町の写真集を繰るシーンがあるんだけど、ここでは増山たづ子のことを思い出した。新海誠は大成建設のCMを撮っていたりするのでどういう態度なのかはわかりかねるけど、複雑な問題を忍ばせているようにも思う。

フィルムを10本まとめて現像に出すと送料が無料になるんだけど、あと2本が遠い。もう出してしまおう。

2016年11月21日月曜日

2016年11月10日木曜日

今日届いたレコードを聞く。スピーカーから音を出して聞くのは重要だ。時間が過ぎるので。何もない、耐えがたい時間、部分部分でも少しは過ぎると思う。日曜日に博多駅前に空いた穴を見に行く。何か血の気が引いている。 追記。音楽は何でもいいわけではないみたい。聞いたのはSensate Focusのレコード。Sensate Focusか村田和美みたいな音楽をたくさん聞きたい。

2016年10月28日金曜日

明日から東京、5時起きなのにもうこんな時間。準備に時間がかかりすぎ、プラス昔から遠足前は眠れない。
いろいろ展示を見てまわろうと思っていたんだけど、トーマス・ルフとストマックエイクくらいかな。映画は、顔圧・ニコケイナイト、クリーピー、芹明日香特集へ。あとフリースタイルフォトバトルとけのびの公演。あ、展示がもう一つあざみ野であった。健康ランドにも行きたい。今回も厚木に写真を撮りに行くか考え中。

2016年10月12日水曜日

日曜日、今年も自衛隊の航空祭へ。自衛隊の敷地内で聞くEXILEは趣があるな。航空機にはあまり興味がないけど、音がデカイのが良い。あと人の写真がたくさん撮れる。今年は昨年ほど良い写真が撮れてなさそうだけど。出店していたボートレースの抽選会、ガラガラ回して玉が出るやつで一等を当ててしまった。競艇選手のサイン入りのぬいぐるみをもらったけど、サイン無しのほうがよかったな…アシ夢という名前のキャラクター。運を使う、なんて考えないほうだけど、その日の夜に心がざわつくメールが来たりして、珍しく波のある一日だった。絵、作品には時間空間を超える力があるだろう。どこかで誰かに会えるだろう。それに賭けるのも面白いだろう。